『うちの社員が、
AIで 取引先の情報を
流出させていた』
― これは、どの中小企業でも起こり得る
“現実的なリスク”です。
気づいたときには、手遅れだった。
AIツール経由の情報漏洩は、
ある日突然、会社の信用を奪います。
でも、今なら間に合います。
全社員の「AIリスク防御基盤」を、
実質 3.75万円/人 で
構築できる方法があります。
※別途申請手数料あり
AIパスポート取得 × リスキリング助成金(75%還元)を活用した、
中小企業のための実践プログラムです。
✔ 関西の中小企業向け設計
✔ 京都本社
あなたはすぐに答えられますか?
社員が業務でAIを使うのは、もはや当たり前の時代です。しかし、「何をどこに入力しているか」まで把握できている経営者は、ほとんどいません。
顧客リストをAIに読み込ませた結果、取引先の機密情報が外部に流出。
決算情報をAI翻訳ツールに入力し、データが海外サーバーに送信。
サムスン電子では、社員のChatGPT利用により機密ソースコードが流出(2023年)。
悪意があったわけではない。ルールを知らずに善意で使っていただけ。それでも、会社の信用は一瞬で失われます。社員のAI利用ルールが曖昧なまま、「個人の判断」に任されている状態——それが今、最も危険なリスクです。
1件の情報漏洩で、
いくら失うか
試算したことはありますか?
10,000円
1億円
取引先からの契約を即時打ち切られるリスク
業界内での評判は、一度落ちると回復が難しい
担当社員・管理職の処分問題が発生
報道・SNS拡散により、採用・営業にも影響
攻めの活用より、
まず「守りの教育」が先です。
特定ツールの使い方研修
AIツールは日々変わります。半年前のノウハウが、半年後には使えなくなる。それがAIの現実です。ツール研修を繰り返しても、根本のリスクは消えません。
AIリテラシーの基礎を全社員に
AIリテラシーの基礎は変わりません。一度この基礎が浸透すれば、どんな新しいAIツールが登場しても「正しく・安全に使える状態」が、組織として当たり前になります。
その基礎力を、客観的に証明できる民間資格があります。
それが、AIパスポートです。
「安全に使いこなす基礎力」を全社員に身につけさせること——それが、経営として正しい順番です。
実質 3.75万円/人 で、
全社員のAI防御基盤が構築できます。
「AIリスク対策は、コストがかかる」そう思っていませんか?国の助成金を活用すれば、実際の負担額は大きく変わります。
※ 社労士手数料は、直接社労士へお支払いいただきます。
AIパスポート導入で、
貴社に生まれる
「3つの守備力」
リスクへの理解は深まった。
コストの目処も立った。
では、実際に導入すると何が変わるのか。
3つの観点から、具体的にお伝えします。
1
共通の「判断基準」を組織全体に浸透させる
今、最も危険なのは「社員が個人の判断でAIを使っている状態」です。AIパスポートを取得することで、社員全員が共通の判断基準を持てるようになります。
「このツールは業務に使っていいか」
2
外部に丸投げせず、自社の言葉でルールを策定
「AI使用ポリシーを作りたいが、何を書けばいいか分からない」。AIパスポートで得た知識は、現場に即したポリシー策定の土台になります。外部に丸投げせず、自社の言葉でルールを作れる組織になれます。
3
「全社員、AIパスポート取得済みです」が競合との差別化に
AIリスクへの対応は、これからの取引において重要な評価軸です。資格という客観的な証明があることで、口頭の説明よりはるかに強い信頼を生みます。
なぜ、マーケラインが
選ばれるのか。
「研修会社は多い。
でも、本当に任せて大丈夫か?」
その不安に、正面からお答えします。
助成金の申請手続きは、すべて代行します
助成金を活用したくても、申請が複雑で進められない——そうした声を多くいただきます。マーケラインでは、顧問社労士が申請業務を一貫して代行。お客様の手間は、ゼロです。
合格保証100%。万が一の場合も、追加費用はありません
AIパスポートの試験対策は、マーケラインが責任を持って対応します。万が一、不合格となった場合の追加対応費用は、すべてマーケラインが負担。「受けてみたけど、受からなかった」というリスクを、お客様に負わせません。
関西の中小企業に特化。京都本社で、対面にも対応します
マーケラインは関西の中小企業を専門としています。京都本社だからこそ、対面・オンラインの両方に柔軟に対応できます。地域の実情を理解した支援を行います。
IT企業での導入実績。日本システム様で6名が受講開始
IT企業である日本システム様での導入が決定し、現在6名が受講を開始しています。AI活用が身近な現場でも、選ばれている研修です。
助成金活用の実績:創業1年半で、1.4億円超
助成金の活用には、知識と経験が不可欠です。マーケラインは創業からわずか1年半で、累計1.4億円超の助成金活用をサポートしてきました。「使えるはずの助成金を、使えていない」そんな状況を、実績をもって解消します。
まず、45分だけ
聞いてみてください。
「興味はあるが、忙しくて時間が取れない。」
そのお気持ち、よく分かります。
だからこそ、このセミナーは昼休みの45分に完結するよう設計しています。
カメラもオフで構いません。
まずは情報だけ持ち帰ってください。
昼休み枠
このセミナー1回で、以下のことが具体的に分かります。
社員のAIリスク、 「後でやろう」と思っていませんか?
ここまでお読みいただいた方は、リスクの深刻さはすでにご理解いただいているはずです。
あとは、動くかどうか。
リスキリング助成金は、いつまでも使える制度ではありません。
要件の厳格化や予算縮小がすでに議論されている中、活用できるのは「今」かもしれません。
情報漏洩は、「気をつける」だけでは
防げません。
しかし、今日セミナーに申し込めば、
明日から何をすべきかが明確になります。
まず、45分だけ話を聞いてみてください。
▶ 無料セミナーを予約する
5/26(火)12:00〜 / 6/4(木)13:00〜
動いた経営者だけが、
社員と会社を守れます。