AIパスポート研修LP AIパスポート研修LP

中小企業のAIリスク対策

『うちの社員が、
AIで 取引先の情報を
流出させていた』
― これは、どの中小企業でも起こり得る
“現実的なリスク”です。

気づいたときには、手遅れだった。
AIツール経由の情報漏洩は、
ある日突然、会社の信用を奪います。

でも、今なら間に合います。
全社員の「AIリスク防御基盤」を、
実質 3.75万円/人
構築できる方法があります。
※別途申請手数料あり
AIパスポート取得 × リスキリング助成金(75%還元)を活用した、
中小企業のための実践プログラムです。

▶ 無料セミナーを予約する(5/26 or 6/4 開催)

✔ 日本システム様 6名 受講開始
✔ 関西の中小企業向け設計
✔ 京都本社

Problem

貴社の社員は今日、AIに何を入力しましたか?

あなたはすぐに答えられますか?
社員が業務でAIを使うのは、もはや当たり前の時代です。しかし、「何をどこに入力しているか」まで把握できている経営者は、ほとんどいません。

営業担当のケース

顧客リストをAIに読み込ませた結果、取引先の機密情報が外部に流出。

経理担当のケース

決算情報をAI翻訳ツールに入力し、データが海外サーバーに送信。

大企業でも防げなかった事例

サムスン電子では、社員のChatGPT利用により機密ソースコードが流出(2023年)。

これは、他人事ではありません。
悪意があったわけではない。ルールを知らずに善意で使っていただけ。それでも、会社の信用は一瞬で失われます。社員のAI利用ルールが曖昧なまま、「個人の判断」に任されている状態——それが今、最も危険なリスクです。

Risk Amount

1件の情報漏洩で、
いくら失うか
試算したことはありますか?

個人情報 1件あたりの損害賠償相場
5,000〜
10,000円
判例ベース
1万件流出した場合の賠償リスク
5,000万〜
1億円
規模感を把握してください
AI利用による情報漏洩リスクのイメージ
取引停止

取引先からの契約を即時打ち切られるリスク

信頼失墜

業界内での評判は、一度落ちると回復が難しい

社内処分

担当社員・管理職の処分問題が発生

レピュテーション

報道・SNS拡散により、採用・営業にも影響

情報漏洩の本当のリスクは、賠償金の大きさではありません。
「この会社は大丈夫か」
と思わせてしまうこと。

その一点が、
中小企業の存続を左右します。
では、どうすれば会社を守れるのか。

Solution

攻めの活用より、
まず「守りの教育」が先です。

NG な対応

特定ツールの使い方研修

AIツールは日々変わります。半年前のノウハウが、半年後には使えなくなる。それがAIの現実です。ツール研修を繰り返しても、根本のリスクは消えません。

正しい順番

AIリテラシーの基礎を全社員に

AIリテラシーの基礎は変わりません。一度この基礎が浸透すれば、どんな新しいAIツールが登場しても「正しく・安全に使える状態」が、組織として当たり前になります。

AIパスポートによる守りの教育のイメージ

その基礎力を、客観的に証明できる民間資格があります。

それが、AIパスポートです。
「安全に使いこなす基礎力」を全社員に身につけさせること——それが、経営として正しい順番です。

ROI

実質 3.75万円/人 で、
全社員のAI防御基盤が構築できます。

「AIリスク対策は、コストがかかる」そう思っていませんか?国の助成金を活用すれば、実際の負担額は大きく変わります。

AIパスポート導入費用と助成金活用のイメージ
▼ 1名あたりの費用内訳
通常価格150,000円
リスキリング助成金(75%還元)▲ 112,500円
社労士申請手数料+ 10,000円
最終的な負担額47,500円

▼ 10名受講シミュレーション
研修費(15万円 × 10名)1,500,000円
助成金による還元▲ 1,125,000円
社労士申請手数料+ 100,000円
最終的な負担額475,000円

※ 社労士手数料は、直接社労士へお支払いいただきます。

社員10名のAIリスク対策が、
1人あたり5万円以下で実現します。
情報漏洩1件の損失と比べれば、
この投資は合理的な経営判断です。
導入のハードルは、
思っているよりはるかに低い。

Benefits

AIパスポート導入で、
貴社に生まれる
「3つの守備力」

リスクへの理解は深まった。
コストの目処も立った。
では、実際に導入すると何が変わるのか。
3つの観点から、具体的にお伝えします。

守備力
1
情報漏洩リスクを大幅に下げられる

共通の「判断基準」を組織全体に浸透させる

今、最も危険なのは「社員が個人の判断でAIを使っている状態」です。AIパスポートを取得することで、社員全員が共通の判断基準を持てるようになります。

「これは入力していい情報か」
「このツールは業務に使っていいか」

守備力
2
社内のAIルールを自分たちで作れるようになる

外部に丸投げせず、自社の言葉でルールを策定

「AI使用ポリシーを作りたいが、何を書けばいいか分からない」。AIパスポートで得た知識は、現場に即したポリシー策定の土台になります。外部に丸投げせず、自社の言葉でルールを作れる組織になれます。

守備力
3
取引先・顧客への信頼の証になる

「全社員、AIパスポート取得済みです」が競合との差別化に

AIリスクへの対応は、これからの取引において重要な評価軸です。資格という客観的な証明があることで、口頭の説明よりはるかに強い信頼を生みます。

Why Markline

なぜ、マーケラインが
選ばれるのか。

「研修会社は多い。
でも、本当に任せて大丈夫か?」
その不安に、正面からお答えします。

01

助成金の申請手続きは、すべて代行します

助成金を活用したくても、申請が複雑で進められない——そうした声を多くいただきます。マーケラインでは、顧問社労士が申請業務を一貫して代行。お客様の手間は、ゼロです。

02

合格保証100%。万が一の場合も、追加費用はありません

AIパスポートの試験対策は、マーケラインが責任を持って対応します。万が一、不合格となった場合の追加対応費用は、すべてマーケラインが負担。「受けてみたけど、受からなかった」というリスクを、お客様に負わせません。

03

関西の中小企業に特化。京都本社で、対面にも対応します

マーケラインは関西の中小企業を専門としています。京都本社だからこそ、対面・オンラインの両方に柔軟に対応できます。地域の実情を理解した支援を行います。

04

IT企業での導入実績。日本システム様で6名が受講開始

IT企業である日本システム様での導入が決定し、現在6名が受講を開始しています。AI活用が身近な現場でも、選ばれている研修です。

05

助成金活用の実績:創業1年半で、1.4億円超

助成金の活用には、知識と経験が不可欠です。マーケラインは創業からわずか1年半で、累計1.4億円超の助成金活用をサポートしてきました。「使えるはずの助成金を、使えていない」そんな状況を、実績をもって解消します。

Free Seminar

まず、45分だけ
聞いてみてください。

「興味はあるが、忙しくて時間が取れない。」
そのお気持ち、よく分かります。
だからこそ、このセミナーは昼休みの45分に完結するよう設計しています。
カメラもオフで構いません。
まずは情報だけ持ち帰ってください。

第1回

5月26日(火)
12:00 〜 12:45

昼休み枠

第2回

6月4日(木)
13:00 〜 13:45

参加費
無料

形式
Zoom

カメラ
OFF可

対象
経営者・幹部

このセミナー1回で、以下のことが具体的に分かります。

AIツール経由の情報漏洩:どのように起きるのか、実例を交えて解説
全社員へのAIリテラシー浸透:組織として取り組むための現実的な方法
リスキリング助成金75%還元の活用法:申請の流れと注意点を分かりやすく説明
貴社の社員数に合わせたROI試算:導入効果を具体的な数字でシミュレーション
制度活用のタイムリミット:いつまでに動くべきかを明確に提示


▶ 無料セミナーを予約する
5/26(月)または 6/4(水)

※ 席数に限りがあります。お早めにご登録ください。

社員のAIリスク、 「後でやろう」と思っていませんか?

ここまでお読みいただいた方は、リスクの深刻さはすでにご理解いただいているはずです。
あとは、動くかどうか。

リスキリング助成金は、いつまでも使える制度ではありません。
要件の厳格化や予算縮小がすでに議論されている中、活用できるのは「今」かもしれません。

情報漏洩は、「気をつける」だけでは
防げません。
しかし、今日セミナーに申し込めば、
明日から何をすべきかが明確になります。
まず、45分だけ話を聞いてみてください。

参加費:無料
Zoom(カメラOFF可)
所要時間:45分
申込後のキャンセルも可能


▶ 無料セミナーを予約する
5/26(火)12:00〜 / 6/4(木)13:00〜

動いた経営者だけが、
社員と会社を守れます。

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