BLOG ブログ

フルリモートで「自分にできるかな」と不安な方へ。未経験から活躍する人に共通すること

フルリモートで「自分にできるかな」と不安な方へ。未経験から活躍する人に共通すること

この記事は株式会社MARKELINEのWantedlyストーリーからの引用です:

https://www.wantedly.com/companies/company_9585239/post_articles/1070264

「どんな場所でも働ける」「好きな時間に働ける」——。

フルリモート・フルフレックスの求人に惹かれながらも、 こんな不安を感じる方は多いのではないでしょうか。

💭「本当に、自分ひとりで仕事を進められるのかな?」
💭「未経験のまま、ついていけるのかな?」

MARKELINEでも、応募前に同じ不安を抱えていたスタッフはたくさんいます。

この記事では、
✅「自由な働き方」の裏側で自然と身についていく力
✅ 未経験から成長したスタッフのリアルな声
✅ 一人で抱え込まなくていいサポート体制

についてお伝えします!

「自分で進める力」は、最初から完璧じゃなくていい

フルリモートでは、オフィスのように誰かが常に隣にいるわけではありません。

だからこそ、

・ 今、何を優先すべきか
・ どう進めればもっと良くなるか
・ 分からないことを、どう相談すればいいか

を自分で考える場面が、自然と増えていきます。

ただ、これは「最初から全部できる人だけが向いている」という話ではありません。

大切なのは、 完璧を目指すより、まずやってみて、少しずつ良くしていく姿勢です。

未経験からスタートして活躍しているスタッフに共通すること

育児中の在宅ワーク、WEB業界未経験、リモート未経験
—— 入社前の背景は、人それぞれです。

多くのスタッフが入社前、こんな不安を抱えていました。

🤔「本当に安心して働ける会社なのか」
🤔「育児中であることが、仕事のハンデにならないか」
🤔「白紙の状態から、本当についていけるのか」

入社直後に苦労したことも様々です。

・ リモートならではのタスク管理やシステム操作
・ 成果を数値で改善していくプロセスの習得
・ 「もっと働きたいのに、できることがない」というもどかしさ
・ 正解のない仕様に戸惑い、一人で抱え込んで相談が遅れてしまった経験

それでも、いま活躍しているスタッフに共通しているのは、
特別な経験や才能があったからではない、ということです。

共通しているのは、次のような姿勢です。

🙋「もっとやりたい」と自分から手を挙げた
  → 業務の引き継ぎを求め、できることを少しずつ広げていきました。

🔄 完璧を待たず、まず動いて改善を続けた
  → 分からないことは調べ、仮説を持って相談する習慣をつくっていきました。

🤝 一人で抱え込まないように学んだ
  → チームや先輩のサポートを受けながら、自走できるようになっていきました。

今では、プロジェクトリーダーやLステップの戦略設計など、 それぞれの領域で成果を出しています。

背景は違っても、 未経験から始めて小さな改善を積み重ね、
自分から動き続けた人が フルリモートの環境で成長していく
——それがMARKELINEでのリアルです。

先輩スタッフが「どんな仕事をしているのか」「仕事のやりがい」
について、こちらの記事で詳しく紹介しています👇

MARKELINEってどんなとこ?先輩たちのホンネ聞いてみた! | 株式会社MARKELINE

一人で抱え込まなくていい。はじめの3ヶ月のサポート

「自分で進められるか不安」——その気持ちは、とても自然なことです。

MARKELINEでは、
未経験の方が約3ヶ月で研修期間の卒業を目指せるよう、
段階的なサポートを用意しています。

📅 最初の1ヶ月|オンボーディング研修

業務委託としての働き方、稼働時間の計測、セキュリティなどの基礎研修に加え、 自身のキャリアを描く「WCM(Will-Can-Must)面談」を実施。

夢・強み・会社から求められる役割を整理しながら、 進む方向を一緒に考えます。

📅 2〜3ヶ月目|トレーニー期間

上位ランクのスタッフから業務を引き継ぎながら、 生産性の改善や「評価される質問の仕方」を実践。 フルリモートでの自律した働き方を、着実に身につけていきます。

困ったときの相談窓口も充実しています💬

・ 引き継ぎ元の先輩スタッフ
・ 週1回の「オープンタイム(Zoom)」
・ 定例ミーティング
・ Chatwork

チャットで伝えにくい内容は、画面共有しながら直接レクチャーを受けることも可能です。

また、Notionのマニュアルや解説動画、各AIツールも活用しながら、
「まず自分で調べ、仮説を持って相談する」流れを大切にしています。

リモートで信頼されるコミュニケーションのコツ

分からないことは、質問して大丈夫です。
ただ、リモートでは「相手の時間をいただいている」という意識が大切です。

たとえば、

❌「どうしたらいいですか?」

だけでなく、

✅「●●について調べ、××までは理解できました。▲▲の部分で迷っています。私は□□の方向で考えていますが、認識合っていますか?」

と伝えると、相手も状況を把握しやすくなります。

この「整理して伝える力」は、 日々の業務でも、応募時の課題提出でも活きてきます。

📝 応募を考えている方へ

MARKELINEの1次課題では、
顔が見えない環境でも相手の意図を汲み取り、
適切に伝える 文章コミュニケーション力を見ています。

完璧な文章よりも、
「自分で考え、相手に配慮しながら伝えようとしている姿勢」
が伝わる内容を歓迎しています。

👇こちらの記事も参考にしてみてください✨

【必読!】この記事を見つけた人だけ限定!選考ポイント大公開! | 株式会社MARKELINE

「フルリモートに惹かれるけど、自分にできるか不安」
——そんな方こそ、まず課題に挑戦してみてください。

未経験からスタートし、今も成長を続けているスタッフがたくさんいます✨

育児や家庭と両立しながら、新しいスキルに挑戦したい方、

その一歩を、楽しみにしています🌟

採用情報を見る

LINEで簡単採用テストを
受け取る

CONTACT
無料相談・お問い合わせ

お問い合わせ・各種お申し込みは、基本的にLINE公式アカウントより承ります。
また、当サイトのお問い合わせフォームからも受付しております。
LINEの場合は1営業日以内、メールの場合は2営業日以内にご返信いたします。